最善を考えつくす。
大学卒業後、商社にて約10年間勤務。
外食・小売分野を中心に、新規事業開発、購買・物流支援、M&A仲介業務など幅広い業務に携わる。
2020年入社。
介護事業・障害福祉事業領域におけるM&A支援に従事

アドバイザーとしての心がけ
お客様の立場に立って考え、行動することを常に大切にしております。
そのために、お客様を深く理解することを第一に取り組んでおります。
親しみやすさと安心感を感じていただける存在であることを意識し、信頼関係の構築に努めております。
M&Aは、お客様ご自身やご家族、従業員の将来に関わる重要な意思決定です。
そのような大切な局面でお客様と出会えたご縁を何よりも大切にしております。
お客様にとって最善の結果となるよう、満足と喜びを提供できるサービスを追求してまいります。
アドバイザーを志したきっかけ
M&Aアドバイザーは、会社や事業にとって大切なヒト・モノ・カネ、情報に加え、「想い」を未来へつないでいく仕事だと考えております。
以前、商社に勤務していた際には、外食事業の経営支援の一環としてM&A仲介業務に携わっておりました。
飲食店は私たちの生活に身近な存在であり、お店ごとの味やサービス、雰囲気といった独自の価値があります。さらに、そこで過ごした時間や思い出は、人々にとってかけがえのないものだと実感しました。
こうした誰かにとって大切な価値を守り、次世代へ受け継いでいくことに強い意義を感じ、より広く社会に貢献したいと考えるようになりました。
その中で、社会的インフラである医療・介護・福祉業界において、M&Aアドバイザーとして貢献したいと志しました。



















